創業明治 令和に繋ぐ 鍛冶屋
コストパフォーマンスにこだわる職人
創業明治 令和に繋ぐ 鍛冶屋
コストパフォーマンスにこだわる職人
太郎鍛冶屋は、南埼玉郡越谷町の農鍛冶(農具をつくる鍛冶屋)として明治元年創業に創業いたしました。
昭和20年ごろまでは、鋤(すき)・鍬(くわ)・鉈(なた)・鎌(かま)・馬鍬(まぐわ)など、生活に必要な農具全般を製作。
現在は、オブジェ・モニュメント・サインボード・ロートアイアン・建築金物など金物金属全般の製作業者として、それぞれの特徴を活かしたサービスを提供しております。
暫時(しばし)も止まずに 槌打つ響
飛び散る火の花 はしる湯玉
鞴(ふいご)の風さへ 息をもつがず
仕事に精出す 村の鍛冶屋
刀はうたねど 大鎌小鎌
馬鍬(まぐわ)に作鍬(さくぐは) 鋤(すき)よ鉈よ
平和の打ち物 休まずうちて
日毎に戰ふ 懶惰(らんだ)の敵と
ー文部省唱歌 『村の鍛冶屋』より
〒343-0034
埼玉県越谷市大竹308-4
TEL:048-970-4190(ヨイクロウ)
FAX:048-976-3910(サンキューイイワ)
[電話受付時間] 10:00〜18:00(FAXは24時間)
[定休日] 月・金